12日…MUSE@東京国際フォーラム
の1本のみでした。
RHCPのLiveが6月に延期になったので(涙)。
夏が終わるまでLiveの密度がかなり高いので、正直秋でも良かった気が…。
まあでも、暑い季節、キーディス氏の汗を浴びるのも悪くはないかな、と(笑)。
それにしても「1本のみ」とか言っても、ここまで毎月行ってるのってどうよ、自分。
しかも、8月のサマソニまでずっとそれが続くとは。
PhysialもMentalもいい状態を保って臨みたいところです。
毎年夏が終わると燃え尽きてしまい、秋から「冬季うつ」始まっちゃったりしてるしなぁ(の割には季節を問わずにLive行きまくってるけどな…)。
MUSEのLiveはとにかく圧巻でした。
いつも圧巻だけれども、前回よりも更に圧巻。
「MUSEを超えるのはMUSEだけ」とは、良く言ったもので。
前座のTheFratellisも別に悪くは無かったけど(イヤでも、ドラムと他のパートのバランスが悪くて、CDを超えられない印象が強くて残念だった)、全く比にならなかった。
もう何ていうか、神々しくて。
その壮大でダイナミックな音楽・演奏に合わせた照明等の演出も素晴らしかった。
そして、これまで初来日(ZeppでのSecretLive)以来、全ての来日公演を観てきましたが(全公演じゃなくて来日の度に1度はという意味)、演奏時間は、恐らく最長だったのではないでしょうか。
2時間。
「えええ〜、あの曲とかあの曲とかやってないってことは、まだまだ続くのね!?」と思いながら大喜びして居りました。
実はStandingの前2日間のチケが取れず、東京国際フォーラムでのLiveでその不満を払拭できるかどうか心配でたまらなかった。自分の中でね。
でも、背の高い人たちに埋もれることなく、聴覚・視覚を研ぎ澄ませて全容を堪能できるこの会場で観ることが出来て本当に良かった。
…勿論StudioCoastには行きたかったさ!(涙)
でも、Matのシルバーラメラメパンツ(笑・関係ないけど、Matはサマソニの時にはシルバーラメラメスニーカーを履いていた…好きなのね?)に照明が美しく映り込む様子など、若干ニヤけながら観ることはできなかったと思うの(って、その衣装が他の公演で着用されていたかは知らねども)。
演奏以外で印象に残っているのは、演奏が終わってその凄さから、拍手の前に一瞬沈黙があり、Matが「終わりだよ」と突っ込んでいたこと。その真意はどっちだったんだろう…沈黙の意味が伝わったからか、或いはリアクションの薄さに対してその言葉を出したのか…前者であることを信じたいです。
以下がSetList。
TakeABow
Hysteria
MapOfTheProblematique
ButterfliesAndHurricanes
Assassin
SingForAbsolution
CitizenErased
Hoodoo
ApocalypsePlease
FeelingGood
Sunburn
Starlight
TimeIsRunningOut
NewBorn
ForcedIn
Bliss
Soldiers
Invincible
SupermassiveBlackhole
StockholmSyndrome
CityOfDelusion
PlugInBaby
KnightsOfCydonia
FeelingGoodは、正に観客側も酔いしれていい気分。
Blackholes-の中でも特に好きなInvincibleでは涙が出ました。
これまでの多くのLiveの様にPlugInBabyでは終わらず、KnigtsOfCydoniaを持ってきたのも良かった。
次はFUJI ROCKで!
グリーンのトリかな。初日辺りの。どうだろ。
いずれにしても、かなり楽しみ!!!
って、今月最初で最後のBlogじゃん…。
明日からは4月だし、もっと頻繁にUPするつもりです。
やっぱり楽しいし、ストレス解消になるからなぁ。
過去の分で「下書き」状態になっている日記が結構あるから、ちゃんと完成させないと。
あとは、過去ログの移動か。
よーし!(取り敢えず気合は入れてみた)
の1本のみでした。
RHCPのLiveが6月に延期になったので(涙)。
夏が終わるまでLiveの密度がかなり高いので、正直秋でも良かった気が…。
まあでも、暑い季節、キーディス氏の汗を浴びるのも悪くはないかな、と(笑)。
それにしても「1本のみ」とか言っても、ここまで毎月行ってるのってどうよ、自分。
しかも、8月のサマソニまでずっとそれが続くとは。
PhysialもMentalもいい状態を保って臨みたいところです。
毎年夏が終わると燃え尽きてしまい、秋から「冬季うつ」始まっちゃったりしてるしなぁ(の割には季節を問わずにLive行きまくってるけどな…)。
MUSEのLiveはとにかく圧巻でした。
いつも圧巻だけれども、前回よりも更に圧巻。
「MUSEを超えるのはMUSEだけ」とは、良く言ったもので。
前座のTheFratellisも別に悪くは無かったけど(イヤでも、ドラムと他のパートのバランスが悪くて、CDを超えられない印象が強くて残念だった)、全く比にならなかった。
もう何ていうか、神々しくて。
その壮大でダイナミックな音楽・演奏に合わせた照明等の演出も素晴らしかった。
そして、これまで初来日(ZeppでのSecretLive)以来、全ての来日公演を観てきましたが(全公演じゃなくて来日の度に1度はという意味)、演奏時間は、恐らく最長だったのではないでしょうか。
2時間。
「えええ〜、あの曲とかあの曲とかやってないってことは、まだまだ続くのね!?」と思いながら大喜びして居りました。
実はStandingの前2日間のチケが取れず、東京国際フォーラムでのLiveでその不満を払拭できるかどうか心配でたまらなかった。自分の中でね。
でも、背の高い人たちに埋もれることなく、聴覚・視覚を研ぎ澄ませて全容を堪能できるこの会場で観ることが出来て本当に良かった。
…勿論StudioCoastには行きたかったさ!(涙)
でも、Matのシルバーラメラメパンツ(笑・関係ないけど、Matはサマソニの時にはシルバーラメラメスニーカーを履いていた…好きなのね?)に照明が美しく映り込む様子など、若干ニヤけながら観ることはできなかったと思うの(って、その衣装が他の公演で着用されていたかは知らねども)。
演奏以外で印象に残っているのは、演奏が終わってその凄さから、拍手の前に一瞬沈黙があり、Matが「終わりだよ」と突っ込んでいたこと。その真意はどっちだったんだろう…沈黙の意味が伝わったからか、或いはリアクションの薄さに対してその言葉を出したのか…前者であることを信じたいです。
以下がSetList。
TakeABow
Hysteria
MapOfTheProblematique
ButterfliesAndHurricanes
Assassin
SingForAbsolution
CitizenErased
Hoodoo
ApocalypsePlease
FeelingGood
Sunburn
Starlight
TimeIsRunningOut
NewBorn
ForcedIn
Bliss
Soldiers
Invincible
SupermassiveBlackhole
StockholmSyndrome
CityOfDelusion
PlugInBaby
KnightsOfCydonia
FeelingGoodは、正に観客側も酔いしれていい気分。
Blackholes-の中でも特に好きなInvincibleでは涙が出ました。
これまでの多くのLiveの様にPlugInBabyでは終わらず、KnigtsOfCydoniaを持ってきたのも良かった。
次はFUJI ROCKで!
グリーンのトリかな。初日辺りの。どうだろ。
いずれにしても、かなり楽しみ!!!
って、今月最初で最後のBlogじゃん…。
明日からは4月だし、もっと頻繁にUPするつもりです。
やっぱり楽しいし、ストレス解消になるからなぁ。
過去の分で「下書き」状態になっている日記が結構あるから、ちゃんと完成させないと。
あとは、過去ログの移動か。
よーし!(取り敢えず気合は入れてみた)
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