楽しかった!
整理番号は良くないのに、最前列。
前座があるからか、開演前でもかなりスペースに余裕がある状態で、心配になった程。
このLiveの前に幕張メッセに来たのはRageAgainstTheMachineでだったから、尚更。
端の方だったこともあってか、全く押されなかった。最前でこんな余裕なのは初めてでビックリ。
「圧」が無い分存分に暴れられたので、本当にスッキリ爽快な気分で会場を後にした。
セットリストは以下の通り。
01. LetItDie
02. Pretender
03. TimesLikeThese
04. Breakout
05. LearnToFly
06. CheerUpBoys
07. ThisIsACall
08. StackedActors
09. Skin&Bones
10. Marigold
11. MyHero
12. ColdDay
13. ButHonestly
14. Everlong
15. MonkeyWrench
16. AllMyLife
17. BigMe
18. LongRoadToRuin
19. BestOfYou
1曲目でDaveが疾走するのを観て、初めて花道があったことを知る。
2曲目に 'Pretender' で、皆のテンションが物凄い勢いで上がる。それはバンドも一緒で。
'Breakout'、'LearnToFly' まで、「序盤にこんなにいいの?」という状態で。
嬉しくてずっとニコニコ(ニヤニヤ?)していた。
中盤はまったりした感じで進むものの、突っ走るだけのLiveではなく「エンターテイメント」として、いい意味で「USのバンド」だなぁ、という感じを受けた。
特に'MyHero' などはストリングス(←と言っても1人)等を入れたいつもと違うアレンジで、新鮮で良かった。
その次の 'ButHonestly' 等、最新作から何曲も演奏したが、それでも他に聴きたい曲も多くて。'ComeAlive' だとか、'Erase / Replace' とか。
新譜は捨て曲が無いと感じさせる佳作だが、それをLiveで証明することとなった。
そして…一番楽しみにしていた、'Everlong'。
歓声が一段と高くなる中、ほぼDaveのアカペラに近い「静」とバンドの激しい「動」のアレンジを行き来して盛り上げていく(こういうアレンジが多くの曲でされていた)。
ライティングの演出もあり、FujiRockの時の緑色レーザーを思い出した。
感動的で、浸ってしま…うことなく、'MonkeyWrench' に、'AllMyLife'!…参りました。
ここで、本編が終了。
アンコールでは、「1曲演る?2曲?」と、茶目っ気たっぷりに話しかけ、更に栄養ドリンクのユンケル話をして 'BigMe'(←コレ、深読みしスギ?wまだ言うか)。
最後は、歌い切って悔いナシ!の、'BestOfYou' 。
まさに、大団円でした。
次は、夏?
そんなDaveの言葉を聴いて、「すわ!Fujiか!?」と、一瞬色めき立ったけれど(笑)。
「冬?いやいや、Homeに戻ってアルバム作らなくちゃ。そしてまた戻ってくるよ」とのこと。
待ってるよ!
整理番号は良くないのに、最前列。
前座があるからか、開演前でもかなりスペースに余裕がある状態で、心配になった程。
このLiveの前に幕張メッセに来たのはRageAgainstTheMachineでだったから、尚更。
端の方だったこともあってか、全く押されなかった。最前でこんな余裕なのは初めてでビックリ。
「圧」が無い分存分に暴れられたので、本当にスッキリ爽快な気分で会場を後にした。
セットリストは以下の通り。
01. LetItDie
02. Pretender
03. TimesLikeThese
04. Breakout
05. LearnToFly
06. CheerUpBoys
07. ThisIsACall
08. StackedActors
09. Skin&Bones
10. Marigold
11. MyHero
12. ColdDay
13. ButHonestly
14. Everlong
15. MonkeyWrench
16. AllMyLife
17. BigMe
18. LongRoadToRuin
19. BestOfYou
1曲目でDaveが疾走するのを観て、初めて花道があったことを知る。
2曲目に 'Pretender' で、皆のテンションが物凄い勢いで上がる。それはバンドも一緒で。
'Breakout'、'LearnToFly' まで、「序盤にこんなにいいの?」という状態で。
嬉しくてずっとニコニコ(ニヤニヤ?)していた。
中盤はまったりした感じで進むものの、突っ走るだけのLiveではなく「エンターテイメント」として、いい意味で「USのバンド」だなぁ、という感じを受けた。
特に'MyHero' などはストリングス(←と言っても1人)等を入れたいつもと違うアレンジで、新鮮で良かった。
その次の 'ButHonestly' 等、最新作から何曲も演奏したが、それでも他に聴きたい曲も多くて。'ComeAlive' だとか、'Erase / Replace' とか。
新譜は捨て曲が無いと感じさせる佳作だが、それをLiveで証明することとなった。
そして…一番楽しみにしていた、'Everlong'。
歓声が一段と高くなる中、ほぼDaveのアカペラに近い「静」とバンドの激しい「動」のアレンジを行き来して盛り上げていく(こういうアレンジが多くの曲でされていた)。
ライティングの演出もあり、FujiRockの時の緑色レーザーを思い出した。
感動的で、浸ってしま…うことなく、'MonkeyWrench' に、'AllMyLife'!…参りました。
ここで、本編が終了。
アンコールでは、「1曲演る?2曲?」と、茶目っ気たっぷりに話しかけ、更に栄養ドリンクのユンケル話をして 'BigMe'(←コレ、深読みしスギ?wまだ言うか)。
最後は、歌い切って悔いナシ!の、'BestOfYou' 。
まさに、大団円でした。
次は、夏?
そんなDaveの言葉を聴いて、「すわ!Fujiか!?」と、一瞬色めき立ったけれど(笑)。
「冬?いやいや、Homeに戻ってアルバム作らなくちゃ。そしてまた戻ってくるよ」とのこと。
待ってるよ!
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